皆さん、こんにちは。
いきなりですが、最近ある仮説を立てて、実験を始めました。
不安を「引き寄せの法則」を使ってうまく付き合っていけないか?
という仮説を立ててみたのです。
ジャーナリングを始めて、書くことに抵抗がなくなってきたり、
認知行動療法のワークシートも生活の一部に取り入れたり、
引き寄せの法則について勉強したりと、
いろいろと試しているうちに、
不安があったとしても、引き寄せの法則の考え方を取り入れると
うまく付き合っていけるように思えてきたのです。
(ちなみに、これは私の個人的な考えでして、医学的な根拠等は一切ありませんので、あらかじめご了承ください)
でも、不安って次から次へと出てくるものですよね。
そのたびに、あれやこれやと悩むわけですが、
自分なりの不安に対する対処法を分かっていれば、不安が怖くなくなるのでは?…
と考えてみました。
さて、本題に入りますが、
皆さん、引き寄せの法則はご存じでしょうか?
ご存じの方もそうでない方もいらっしゃるのではないかと思いますが、
その引き寄せの法則の本を読んでいたら、
物事を引き寄せるには、
「ワクワクすることを考えると良い」というようなことが書いてありますよね。
(詳細は、引き寄せの法則の本、動画等でご確認くださいませ)
そこで、不安がなくなった後のことを、
ワクワクしながら考えれば良いのではないかと思ったのです。
例えば、「1億円あったら何をやりますか?」っていう有名な命題があったりしますよね。
あれって、1億円あったらやりたいことをワクワクな状態で考えるっていうこと?
だと思ったのです。それでは、
「不安がなかったら何をやりますか?」という命題にしてみるとどうなるか、
不安がなかったらやりたいことを、ワクワクな状態で考えればいいのかなぁと思ったのです。
まだ、考えついた段階でして、なんの根拠もありませんが…
自分で実験してその後の展開もご報告出来たらよいなぁと思っています。
最後まで、読んでいただきありがとうございます。
